タイ・バンコク、ガイヤーンとプーパッポンカリーで有名な、『チャンペンレストラン/珍平酒楼』!

概要
本日は、タイ・バンコクで、「ガイヤーン」が看板メニューの、タイ中華、『チャンペンレストラン/珍平酒楼』を、ご紹介させていただきます。(英語表記は、「Chandrphen Restaurant」です)まず、『チャンペンレストラン/珍平酒楼』について。こちらは、タイ風・焼き鳥、「ガイヤーン」の屋台から…




タイ・バンコク、絶品ガイヤーンのタイ中華、『チャンペンレストラン/珍平酒楼』

※ こちらは、『チャンペンレストラン』の看板メニュー、「ガイヤーン・中」!




本日は、タイ・バンコクで、「ガイヤーン」が看板メニューの、タイ中華、『チャンペンレストラン/珍平酒楼』を、ご紹介させていただきます。
(英語表記は、「Chandrphen Restaurant」です)


まず、『チャンペンレストラン/珍平酒楼』について。


こちらは、タイ風・焼き鳥、「ガイヤーン」の屋台から始まったお店で、このガイヤーン屋台で大成功を収め、ルンピに公園の近くに、巨大なお店を構えるようになったということです。


ということで、


チャンペンレストランに来れば、迷わず、「ガイヤーン」をご注文ください!上の画像のが、”中” サイズなんですが、かなり美味しいので、2人なら、”大” サイズを頼んでもいいかと思います。
(お腹いっぱいだったんですが、美味しかったんで、お代わりしちゃいました…笑!)





バンコク、ガイヤーンおすすめ

※ こちらの写真、チャンペンレストラン、FaceBookページよりお借りしています。/これで、”大” サイズです!




『チャンペンレストラン/珍平酒楼』は、今では、タイ料理と中華料理が合わさった、”タイ中華” を提供しており、中でも評判なのが、「プーパッポンカリー」です!


「プーパッポンカリー」と言えば…


日本人がこぞって通う、高級タイ中華、『ソンブーン』が有名ですが、あそこのプーパッポンカリーはかなり油っこく、私をて含め苦手な人も多いというのが、実情です。
(しかも、全体的に結構高いし、日本人まみれです…)


ですが、チャンペンレストランのは、油っこくないそうです!


「ないそうです…」というのは、お恥ずかしながら、始めに頼むのを忘れていて、お腹いっぱいになって食べられなかったんです… すいません。次回訪問の際は、真っ先に頼んでレポート追記します!!


チャンペンレストランを知ったのも、「プーパッポンカリーが、美味い店(しかも、油っこくない)」を探していて、評判が良かったというのが始まりで、その後に、ガイヤーンが看板商品だったと知った感じです。





バンコクでおすすめのプーパッポンカリー、チャンペンレストラン

※ チャーハンにぶっかけて食べたいですね~!!/こちらも、FaceBookページからお借りしています。




ということで、プーパッポンカリーについては、また今度お伝えするとしまして、この他の、美味しかった料理を2つほど…


まずは、友人が頼んだ、「ビーフン」です。


写真を撮り忘れたので、画像がありませんが、あっさりした優しい塩味、油っこさは全然ないけど、パサパサ&べっちゃり感はゼロと、まさに、プロの味でした!あまり頼まないメニューですが、今まで食べたビーフンの中で、1番美味しかったです♪


次に、


下の画像の、「チャーハン」ですが、ちょっと濃いめの味付けがいいなということで、こちらの黒っぽいチャーハンをオーダーすることに。油っこくはなく、味もしっかりしていて、こちらも美味しいチャーハンでした♪


あとは、「海鮮と野菜の炒めもの」を頼みましたが、こちらも、上品な味付けで満足できる1品でした!





※ すいません、ドピンボケです…




最後に、


『激旨!タイ食堂』さんというサイトさんからの情報ですが、そちらから気になった品を、2品ほど…
(バンコクでお店を探す時、結構お世話になっているサイトさんです! → 激旨!タイ食堂


まずは、


『チャンペンレストラン/珍平酒楼』のFaceBookページのカバー写真になっている、「スキー鍋」。


「スキー鍋」…聞いたことがなくて、こんなお料理、見たこともなかったので、かなり調べたのですが、どうやら、「タイスキ」のようです。


「タイスキ」と言えば、


MKレストランなんかで出てくる、「しゃぶしゃぶ?寄せ鍋?」をイメージしますが、これとは、だいぶ様相が異なっています。さらに調べると… どうやら、「汁なし・タイスキ」というものに近いのかも知れません。


実はタイスキには、「汁なし/汁あり」があるそうで、タイ語で言うと、「スッキーナーム/スッキーヘーン」てな感じだそうです。


こちらのは、「スッキーヘーン」になるのでしょうかね?


気になっているだけで、まだ食していないので、全くの未知ですが、チャンペンレストランのお料理で、「激旨!タイ食堂」さん掲載なので、美味しいことは間違いないはずです!
(チャンペンレストランの、FaceBookページのカバー写真にもなっていますしね♪)


私、バンコクに行けば、いつも、「チムチュム」を必ず入れるので、次回は、代わりに、こちらの、「スキー鍋」を、試してみようかと思います!!





タイ料理、「スキー鍋」

※ こちらが、『チャンペンレストラン』の、FaceBookページのカバー写真、「スキー鍋」です!




続いて、2品目は、「イーミー」。
(すいません。こちらは画像がありません…いつか食して、アップします!)


こちらも、見たことも、聞いたこともないお料理で、簡単に言うと、「中華麺のみを炒めて、上からハムなどの具材を乗せた料理」という感じです。


写真を見る限りは、麺自体にしっかりと味が付いているようで、中華麺好きや、焼きそば好きには、堪らない1品であると言えます♪
(私、中華麺大好きなんですね~特に、ソース味じゃない焼きそばが!!)


チャンペンレストランのお料理は、油っこさがないので、こちらも美味しいこと間違いないでしょう!!
(ただ、少し量が多そうなので、ランチで食べるか、夜に数人で分けて… な感じでしょうか!?)


ここで、少し、「イーミー」について。


聞いたことがなかったので、まずは色々調べたのですが、「イーミー」は、マレーシアや、インドネシアにもあるメニューのようで、ご紹介のように、「上に具を乗せたもの」であったり、「餡かけのもの」であったり、また、麺自体も、炒めるのではなく、「揚げたもの」など、色々あるようです。


どうやら起源は、


香港の、「伊麺」から来ているようで、「小麦粉を卵だけで練った麺」のことを、伊麺と言うそうです。我々からみた中華麺のことを、香港では、「伊麺」と呼ぶと理解しておけばいいようです。また、保存が効くように揚げたものもがあることから、「伊麺 = 揚げ麺」との認識もあるようです。


少し、細かくなりましたが、「イーミーとは、中華麺の料理」だと、理解しておけばいいのではないかと思います。


それにしても、


「激旨!タイ食堂」さんは、やってくれますね!全く知らない料理で、しかも美味しそうだったので、無駄に?時間を掛けて色々調べてしまいました!!笑


これからも楽しみにしておりますので、よろしくお願いします♪
(何の面識もない方ですが…)




では最後に、


『チャンペンレストラン/珍平酒楼』への行き方を、簡単にご紹介させていただきましょう。


チャンペンレストランは、「MRT:ルンピニ駅」から、大通(「ラーマ4世通り」)を西に150mほど行った、大通の南側にある、大きな建物となります。
(広~い駐車場の中ほどに、建物があります)


「MRT:ルンピニ駅」は、スクンビット駅から5駅ですし、駅からも2~3分あれば着くので、アクセス抜群です!また、ナナ駅周辺からなら、混んでいなければタクシーで10分強と、こちらもアクセス抜群です!!
(私は断然、タクシー派です♪/Grabですが…)


チャンペンレストラン、お料理だけでなく、アクセスの良さも魅力1つですね♪


と、色々ご紹介して参りましたが、


『チャンペンレストラン/珍平酒楼』の看板商品は、「ガイヤーン/鶏の丸焼き」です!是非、絶品のガイヤーンをお召し上がりください♪







※ 私の定宿、『HopeLandHotel Sukhumvit8』からは、電車と徒歩で、30分弱/「MRT:ルンピ二駅」下車







HopeLandHotel Sukhumvit8(こちら、スクンビット・ソイ8にある、私の定宿です!)







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