タイ、パタヤのおすすめシーフード!~『ムンアロイ』~

2019年6月1日

概要
本日は、パタヤのおすすめレストラン、『ムンアロイ』をご紹介させていただきます。「パタヤ シーフード」などで検索すると、色々なブログで紹介されているレストランで、私も毎回訪れる、非常に美味しいシーフード・レストランです♪営業時間は、夜12時までとのことです!『ムンアロイ』は、「3rdロード店」・「シラチャ本店」・「ナクルア店」の…




パタヤ ムンアロイ

※ パタヤのおすすめシーフード、『ムンアロイ』/高級感漂う入り口です…♪




本日は、パタヤのおすすめレストラン、ムンアロイをご紹介させていただきます。


「パタヤ シーフード」などで検索すると、色々なブログで紹介されているレストランで、私も毎回訪れる、非常に美味しいシーフード・レストランです♪
(営業時間は、夜12時までとのことです!)


『ムンアロイ』は、「3rdロード店」・「シラチャ本店」・「ナクルア店」の3店舗がありますが、今回は、『Arden Hotel/旧アットマインドエクスクルーシブ』から徒歩10分の、「3rdロード店」のご紹介です。


グーグルマップでの表示は、


シラチャ本店、「ムンアロイ 蟹牡蠣 トムヤム」
ナクルア店、「ムームアロイ」
3rdロード店、「タイ語」


となっています。
(グーグルさんに、「ムンアロイ 3rdロード店」への変更を、提案しています)


ちなみにですが、「ナクルア店」は、↑のホテルから車で10分程で、海沿いの雰囲気のいいレストランということで、女性連れの場合は、少しGrabを走らせて行ってみても、いいかも知れません!


話は戻りまして…


「3rdロード店」は、3rdロード沿いなんですが、大きな駐車場の一角といった感じで、少し奥まった場所にあり、見落とすかも知れませんので、Grab等でお越しの際は、見落とさないようご注意ください。




※ 生け簀もありますが、通常メニューのシーフドだけでも、十分満足できます♪

パタヤのレストランは、基本的にオープンエアの席でして、ここ、「ムンアロイ」もほとんどがオープンエアのテーブルです。ただ、タイ人からしたら高級レストランの部類に入りますので、先日ご紹介の、「カオトムプラジャンバン」より、雰囲気はかなりいいです♪
(高級と言っても、通常メニューのお料理だと、飲んで食べて、1人3千円程度なので、ご安心ください!)


どうしてもという方には、エアコンルームも少しありますので、そちらをご利用ください!!


かなり広いお店で、今までそれほど混んでいるのを見たことがありませんので、予約がいることはまずないと思います。




タイ パタヤ おすすめ シーフード

※ 料理名が思い出せないのですが、海老のスパイシー炒め的な料理です。


私、この料理が1番お気に入りでして、ムンアロイを好きになったのも、この料理がきっかけなんですが、料理名を忘れてしまって、前回は注文できずでした…


「海老のホット&スパイシーソース」的な名前の料理だったと思います。とにかく、「海老がフワフワ」で、完璧な火の通し方で、「今まで食べた海老で、1番美味しかった」です!!


↓の画像は、「ムンアロイ・スタイル」というお料理で、これかなぁ~と思って頼みましたが、味付けが違いました…




※ 以下、2019年GW前に、スマホのカメラがアップデートされたようで、ピントがずれています…


もちろん、「ムンアロイ・スタイル」も美味しかったのですが、頭と殻が付いていて、食べにくかったです…
(剥くの熱いですし、冷めますしね…)




トートマンクン タイ料理

※ ここの、「トートマンクン」が、1番好きです♪


こちらの写真も若干ピントがずれていますが、私、ムンアロイの、「トートマンクン/Fried Shrimp Fritters」が、今まで食べた中で美味しかったです♪


もちろん、好みにもよりますが、「衣が軽い」ので、バクバクイケてしまいますし、海老の味もしっかりしていて、中身もパサパサ感が全然なく、塩加減も丁度いいです♪
(お酒に合う感じで、気持ち塩辛いと思う方もいるかも知れません…)




ムンアロイ トムヤムクン

※ こちらは、「トムヤム・シーフード」です/上手く写っていませんが、真ん中の穴から火がボーーっと出ています!!


滅茶苦茶ピンボケですいません…(次回までに、合わし方をマスターしときます!!)


こちらは、「トムヤム・シーフード」です!


タイと言えば、トムヤムクンですが、「クン=海老」で、ムンアロイのトムヤムクンは、海老がたっぷり入っているので、”450バーツ” します…


一方、シーフードの方は、写真のサイズが大きい方なんですが、これで、”250バーツ” と、半額ほどです。ですが… たっぷりシーフードが入っていますので、個人的には、断然シーフードがおすすめです!!
(小さい方は、しょぼいかも知れません…演出も込めて、是非大きい方を!!)


あ、「カオトム…」のトムヤムスープは激辛でしたが、ムンアロイのは、ピリ辛くらいでした。









※ 「カニチャーハン・Mサイズ」です。


食べかけですいません…


カニチャーハンなんですが、「S・M・L」とサイズがあり、Mサイズを頼むとこの量に!!なんとか食べきりましたが、2人では相当きつかったです…


当然、めっちゃ美味しいです!カニの身がいっぱい入っているのはもちろんのこと、「子」もいっぱい入っていて、これぞ、「本物のカニチャーハン」です!!


「Sサイズ」だと、お椀に一杯だけで少し寂しい感じがしますので、「Mサイズ」を注文して、残れば持って帰るのもアリかも知れません!!




※ 「海老のアスパラ炒め」ボチボチ美味しいです!


※ 「ホタテのバター炒め」バターが甘く私には合わず…/ホタテとニンニクが、半々位で入ってますwww


とりあえず、おすすめのメニューはこの辺りですが、ここムンアロイは、基本的に何を食べても美味しいので、お好みに合わせてお好きなものを頼んでください!!


ただ、画像のコメントでも書きましたが、「ホタテのバター炒め」は、バターが甘く、私の口には合いませんでした… ちょっと注意された方がいいかも知れません…
(東南アジアのバターは、甘いことが多いです)


最後に…


いつも海老ばかりで、カニに辿り着いていないので、次回は、「プーパッポンカリー/カニのカレー炒め」を食したいと思います!


プーパッポンカリーは、「カニをカレーで炒め、最後に溶き卵を回し入れた料理」で、日本人にも人気のある料理です。ただ、バンコクで1番有名な店もそうなんですが、「油っこい」事が多いです…
(私、油っこいの苦手です)


ムンアロイのお料理は、今まで油っこいと感じたことがないので、ひょっとするとイケるかも知れません!次回訪問の際は、チャレンジして、レポートをお届けしますので、しばらくお待ちください…


ネットで確認したのですが、こちらのプーパッポンカリーは、「殻ナシ」ができるみたいです。殻があった方が豪勢な感じはしますが、食べにくいので、面倒な方は殻ナシを頼んでくださいね~!


「殻ナシ」は、「ヌア」なので、「ヌア・プーパッポンカリー」となります。英語名は、「FriedCrubMeat…」と、「Meat」が付くと思われます。この辺も含めて、レポートしますね~!!






※ 私の定宿、Arden Hotel/旧アットマインドエクスクルーシブからは、徒歩10分/850m








是非行って欲しい、パタヤの美味しいグルメ


・『カオトムプラジャンバン(タイ料理/一応イーサン料理)

・『ムンアロイ(シーフード)

・『セイラーバー(西洋料理/ブランチに)

・『デンダム(マッサマンカレー)

・『トスカーナ(イタリアンレストラン)

・『カオマンガイ屋台(アットマインド・エクスクルーシブ近く)



この辺りは、パタヤで必ず行くレストラン?グルメ?で、おすすめです!




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